内閣官房副長官時代
主な議連経歴
裁判員制度推進議員連盟事務局長
国民が参加する裁判員制度を実現するため2003年裁判員制度を推進する議員連盟が発足、事務局長として会をまとめた。
自民党政調副会長として
日本の前途と歴史教育を考える議員の会事務局長(現在幹事長)
偏向した日本の教科書の是正や従軍慰安婦問題など多岐にわたり言議論を重ねた。日本の前途と歴史教育を考える会事務局長をつとめた。
日本会議国会議員懇壇会事務局長(現在幹事長)
教育基本法や皇室典範問題など国の根幹に関わる問題を議論する日本会議国会議員懇談会の事務局長として教育基本法改正や皇室典範の問題に取り組んだ。
現在の役職:自由民主党政務調査会副会長
日本の教育は崩壊の危機を迎えており、かつては世界トップであった学力の低下、不登校児の増加、加えていじめや校内暴力など、教育現場は荒廃が進んでいます。資源のない我が国は、人材こそ宝であり、最も大事にしなくてはならないものです。
私は教育改革こそ、日本の明日の考えるときに最も重要で、かつ緊急に取り組まなければならない課題だと考えています。










